■2022/01/08 「三浦知良はサッカー選手じゃない」というカズ擁護が移籍で崩壊…
■2022/03/22 マスコミ「いまだ54歳カズが主役のJリーグ」…デマじゃないの?
■2022/01/08 「三浦知良はサッカー選手じゃない」というカズ擁護が移籍で崩壊…
まだリーグでもたまに出ていたという、だいぶ前の話ですけど、カズについて「実力が伴っていないのにネームバリューだけで醜く現役を続けて後輩のチャンスを潰すな。後進に道を譲れ」という趣旨の批判がありました。これは実力が伴っていないのに契約したり試合に出たりすることで、若手の契約機会や年俸への影響、出場機会への影響が出ているということでしょう。
一方、「カズはサッカー選手ではなくビジネスマンとしてやっている」という擁護的な説明もありました。私も当時これと同じような見方。どういうことか?と言うと、カズという広告塔を横浜FCが利用することでクラブに利益をもたらしており、プレイなどのマイナス面以上の価値を横浜FCにたらしているという見方です。横浜FCは狙ってやっている感じがしました。
実力がないのにネームバリューだけで契約して試合にたまに出させてもらっているのって、むしろ本人が一番辛いと思うんですよ。それでも現役を続けて客寄せパンダとして横浜FCのビジネスに協力しているカズはとても立派で、さすが人格者という感じ。「別にカズは特別扱いされて試合に出たいわけじゃないんです!」…といった感じでこれまで心の中で擁護してきたのですが、この私の擁護が完全に崩壊する問題が起きて愕然としました。どうもカズは試合に出たかったようです。
<来季の所属先が注目されているサッカーの元日本代表FWで、54歳の三浦知良(横浜FC)が22日、年内には所属チームを決める方針を明らかにし「やはり一番、試合に出られると感じられるチームを選びたい。10年、20年後ではなく近い将来の目標があるところに行かせていただきたいなと思う」と語った>
(54歳カズ、年内に所属先決定へ 横浜FCから移籍も視野に 共同通信 / 2021年12月22日 16時21分より)
https://news.infoseek.co.jp/article/kyodo_kd-newspack-2021122201000690/
私は最初カズ移籍…のニュースを見かけたときに、ついに横浜FCもビジネスモデルを変えるんだな…、カズ効果よりも使える選手を取りに行くやり方にするんだな…と思ったんですよ。しかし、どうやら違った模様。横浜FCはむしろ契約延長する気満々なのに、出場機会を求めての移籍だそうです。「若手の機会を潰してまで試合に出たかったんだ!」と驚きました。
しかも、最有力とされるのが、兄・三浦泰年さんが監督兼GMを務めるJFL鈴鹿で、「コネで契約して試合出るのかよ!」と言われてしまうようなところ。うーん、私の三浦知良像がガラッと崩れてしまいました。
<JFL鈴鹿への移籍が決定的な横浜FCのFW三浦知良(54)が2日、移籍交渉が基本合意し、近日中にも正式発表できる見通しを明かした。自身のルーツでもある静岡・城内FCの「初蹴り」に参加後「もう100%に近いくらいチームとは合意している。報道の通りになると思います」と明言した。
初蹴りでは兄で鈴鹿の三浦泰年監督兼GM(56)と一足早い「兄弟タッグ」も実現。カズは兄のパスから得点するなど4得点1アシスト>
(カズ 鈴鹿入りへ「100%に近い合意」、初蹴りでひと足早く兄弟タッグが実現 スポニチアネックス / 2022年1月3日 5時32分より)
https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20220103_0006/
■2022/03/22 マスコミ「いまだ54歳カズが主役のJリーグ」…デマじゃないの?
セルジオ越後さんはもともとそんな感じなのですが、三浦知良選手と横浜FCに関する間違った説明をした動画をアップして騒動になっていたとのことです。
内容としては、「彼(カズ)がCMに出てクラブにお金が入る」「それが財源になって戦力がアップする」「彼がいなくなったら横浜FCは大変になる」といったものみたいですね。
私も横浜FCはカズを広告塔にして、ブランド価値を活かすやり方をしているとは思うのですが、「彼(カズ)がCMに出てクラブにお金が入る」などは真っ赤なウソ。クラブ側から指摘されてセルジオ越後さんもこれは謝罪しています。
ただ、謝罪と同時に再び持論を展開。「プロリーグ(Jリーグ)は厳しい。アマチュアとは違う。チーム(横浜FC)もそういうルールでやらないと、Jリーグは成長しない」「横浜FCはなんでカズをかばうんだ。貢献しない選手は去っていかないとJリーグはしぼんでいく。横浜FCも強くならないです」と主張したそうです。
私は別に横浜FCのビジネスモデルは悪くないと思いますし、それでJリーグがダメになるとも思わないのですが、セルジオ越後さんの指摘も理解できます。ネットでもある程度支持されたそうです。ただ、これらの話を紹介した記事のタイトルと、記者の書いた最後の部分はひどいものでした…。
この記事は夕刊フジ(ZAKZAK、産経新聞系)のもので、<いまだ54歳カズが主役…Jリーグの切ない現状 セルジオ越後氏、舌禍騒動謝罪も改めて実力主義主張 「貢献しない選手は去らないとしぼんでいく」>(2021/12/16)というタイトルだったのです。
<発足当時はプロ野球を追い越す勢いをみせたJリーグは、来年で30年目のシーズンを迎えるが、話題は先細る一方。最も取り上げられるのはカズであることは変わらない。(中略)今回の件で、(引用者注:移籍先を探していた)カズの去就の注目度がさらに増す、皮肉な展開となってしまった>
https://news.infoseek.co.jp/article/fuji_ZECJVGVIJBLWFJX4GD6QC6QEU4/
たまたま今回カズの移籍が大きく話題になったというだけで、シーズン中や前シーズンまでは「最も取り上げられる」なんてことはありませんでした。「いまだ54歳カズが主役のJリーグ」は捏造じゃないかと思います。
2026年10月1日木曜日
頭脳派スイス代表CBは、サッカーだけでなく数学も得意?
■2025/02/11 頭脳派スイス代表CBは、サッカーだけでなく数学も得意?
■2019/03/19 カタールでも注目!英紙のロシアW杯若手ベスト11
■2025/02/11 頭脳派スイス代表CBは、サッカーだけでなく数学も得意?
私が2018年ワールドカップのスイス代表で見たときのCBマヌエル・アカンジは、本職の守備に良さを感じる一方で、つなぎのミスを連発。なので、全く逆の印象だったのですけど、意外なことにつなぎの良さが持ち味だそうで、CBにもそういったプレーを要求されるマンチェスター・シティへ移籍していました。
<強度の高い守備とビルドアップでの貢献を両立する現代的なDFで、プレミアリーグでもその実力は十分に発揮されている。シティのCB陣が苦手としていたスピードを武器とするアタッカーの対応も完璧で、守備力はさらに上がった。しかも右サイドバックでもプレイできるユーティリティ性を持っており、サウサンプトン戦ではカイル・ウォーカーの代役を務めている。>
https://www.theworldmagazine.jp/20221016/01world/england/363240#goog_rewarded
これを紹介した記事は、<シティ新加入DFは数学がお得意? プレイからも分かるインテリジェンスの高さ>(theWORLD(ザ・ワールド))というタイトル。数学というか、暗算が得意なんだそうです。
<そんなアカンジだが、サッカー以外にも得意な分野があるようで、英『SPORTS BRIEF』によると、それは数学だという。
英『Sky Sports』のインタビューを受けたアカンジはそこで、23×42の解を求められ、即座に966と答えを導き出した。続けて出された93×60も5580と正解を答えており、暗算が得意なようだ。
アカンジの賢さはサッカーのプレイ中にも見ることができ、シティに即フィットしたのもインテリジェンスがあってこそだといえる。複雑なビルドアップ、複雑なポジショニングをシティでは求められるが、スイス代表は即座に適応し地位を確立した。>
■2019/03/19 カタールでも注目!英紙のロシアW杯若手ベスト11
英紙『ガーディアン』が、「ゴールデンボーイ・ベストイレブン」と題し、2018年のロシアW杯で輝きを放った若手11人を選出していたそうです。フランスとウルグアイが3人ずつで最多でした。
あと、なぜか10人しか見つからず。訳したところのミスか、私が誰か見逃しているのか…と下の方に見たら、一覧でありましたわ。なぜかスターリングただ一人だけ、本文に名前がありませんでした。他は全員名前あったのに…。
GK フランシス・ウゾホ(ナイジェリア/19歳)
DF
ジェリー・ミナ(コロンビア/23歳)
ホセ・ヒメネス(ウルグアイ/23歳)
マヌエル・アカンジ(スイス/22歳)
MF
ベンジャミン・パヴァール(フランス/22歳)
ルーカス・トレイラ(ウルグアイ/22歳)
ロドリゴ・ベンタンクール(ウルグアイ/21歳)
リュカ・エルナンデス(フランス/22歳)
FW
イルビング・ロサノ(メキシコ/22歳)
ラヒーム・スターリング(イングランド/23歳)
キリアン・ムバッペ(フランス/19歳)
(英紙がロシアW杯の23歳以下の若手ベスト11を選出!フランス&ウルグアイから最多3人 | Goal.comより)
CBが多い渋い選出。3-4-3になっていますが、フランスの中盤2人は4バックのサイドですので、5-2-3に近い感じ。しかも、ウルグアイの中盤2人もあまり攻撃的ではない選手です。
私が選んだ若手ベスト11(後述)もCBが多かったのですが、私の選出は1歳年上の24歳以下なので、だいぶ違う感じ。アカンジ、トレイラ、ベンタンクール、リュカ・エルナンデス、スターリングがうちの選外。選外の5人の中には好きな選手もいますが、正直ベスト11には物足りないと感じた選手たちばかりです。
ただ、チームの結果という客観的な要素から選ぶとかなり順当。23歳以下という縛りなら人材不足になるので、私も何人か選ぶかもしれません。…と最初書いたけど、どうかな? リュカ・エルナンデスが可能性あるくらいで、あとは別の人を選びそうです。
ちなみに私が選んだ若手ベスト11(U24)
GK フランシス・ウゾホ 19歳 ナイジェリア
CB ホセ・ヒメネス 23歳 ウルグアイ
CB ジョン・ストーンズ イングランド 24歳
CB ジェリー・ミナ 23歳 コロンビア
RSB バンジャマン・パバール 22歳 フランス
OH デル・アリ 22歳 イングランド
RSH アンテ・レビッチ 24歳 クロアチア
RSH キリアン・エムバペ 19歳 フランス
LSH イルビング・ロサーノ 22歳 メキシコ
RWG ユスフ・ポウルセン 24歳 デンマーク
FW ハリー・ケイン 24歳
■2019/03/19 カタールでも注目!英紙のロシアW杯若手ベスト11
■2025/02/11 頭脳派スイス代表CBは、サッカーだけでなく数学も得意?
私が2018年ワールドカップのスイス代表で見たときのCBマヌエル・アカンジは、本職の守備に良さを感じる一方で、つなぎのミスを連発。なので、全く逆の印象だったのですけど、意外なことにつなぎの良さが持ち味だそうで、CBにもそういったプレーを要求されるマンチェスター・シティへ移籍していました。
<強度の高い守備とビルドアップでの貢献を両立する現代的なDFで、プレミアリーグでもその実力は十分に発揮されている。シティのCB陣が苦手としていたスピードを武器とするアタッカーの対応も完璧で、守備力はさらに上がった。しかも右サイドバックでもプレイできるユーティリティ性を持っており、サウサンプトン戦ではカイル・ウォーカーの代役を務めている。>
https://www.theworldmagazine.jp/20221016/01world/england/363240#goog_rewarded
これを紹介した記事は、<シティ新加入DFは数学がお得意? プレイからも分かるインテリジェンスの高さ>(theWORLD(ザ・ワールド))というタイトル。数学というか、暗算が得意なんだそうです。
<そんなアカンジだが、サッカー以外にも得意な分野があるようで、英『SPORTS BRIEF』によると、それは数学だという。
英『Sky Sports』のインタビューを受けたアカンジはそこで、23×42の解を求められ、即座に966と答えを導き出した。続けて出された93×60も5580と正解を答えており、暗算が得意なようだ。
アカンジの賢さはサッカーのプレイ中にも見ることができ、シティに即フィットしたのもインテリジェンスがあってこそだといえる。複雑なビルドアップ、複雑なポジショニングをシティでは求められるが、スイス代表は即座に適応し地位を確立した。>
■2019/03/19 カタールでも注目!英紙のロシアW杯若手ベスト11
英紙『ガーディアン』が、「ゴールデンボーイ・ベストイレブン」と題し、2018年のロシアW杯で輝きを放った若手11人を選出していたそうです。フランスとウルグアイが3人ずつで最多でした。
あと、なぜか10人しか見つからず。訳したところのミスか、私が誰か見逃しているのか…と下の方に見たら、一覧でありましたわ。なぜかスターリングただ一人だけ、本文に名前がありませんでした。他は全員名前あったのに…。
GK フランシス・ウゾホ(ナイジェリア/19歳)
DF
ジェリー・ミナ(コロンビア/23歳)
ホセ・ヒメネス(ウルグアイ/23歳)
マヌエル・アカンジ(スイス/22歳)
MF
ベンジャミン・パヴァール(フランス/22歳)
ルーカス・トレイラ(ウルグアイ/22歳)
ロドリゴ・ベンタンクール(ウルグアイ/21歳)
リュカ・エルナンデス(フランス/22歳)
FW
イルビング・ロサノ(メキシコ/22歳)
ラヒーム・スターリング(イングランド/23歳)
キリアン・ムバッペ(フランス/19歳)
(英紙がロシアW杯の23歳以下の若手ベスト11を選出!フランス&ウルグアイから最多3人 | Goal.comより)
CBが多い渋い選出。3-4-3になっていますが、フランスの中盤2人は4バックのサイドですので、5-2-3に近い感じ。しかも、ウルグアイの中盤2人もあまり攻撃的ではない選手です。
私が選んだ若手ベスト11(後述)もCBが多かったのですが、私の選出は1歳年上の24歳以下なので、だいぶ違う感じ。アカンジ、トレイラ、ベンタンクール、リュカ・エルナンデス、スターリングがうちの選外。選外の5人の中には好きな選手もいますが、正直ベスト11には物足りないと感じた選手たちばかりです。
ただ、チームの結果という客観的な要素から選ぶとかなり順当。23歳以下という縛りなら人材不足になるので、私も何人か選ぶかもしれません。…と最初書いたけど、どうかな? リュカ・エルナンデスが可能性あるくらいで、あとは別の人を選びそうです。
ちなみに私が選んだ若手ベスト11(U24)
GK フランシス・ウゾホ 19歳 ナイジェリア
CB ホセ・ヒメネス 23歳 ウルグアイ
CB ジョン・ストーンズ イングランド 24歳
CB ジェリー・ミナ 23歳 コロンビア
RSB バンジャマン・パバール 22歳 フランス
OH デル・アリ 22歳 イングランド
RSH アンテ・レビッチ 24歳 クロアチア
RSH キリアン・エムバペ 19歳 フランス
LSH イルビング・ロサーノ 22歳 メキシコ
RWG ユスフ・ポウルセン 24歳 デンマーク
FW ハリー・ケイン 24歳
海外クラブ注目の宮市亮と伊藤翔 まさかこんな結果になるとは…
■2022/03/25 海外クラブ注目の宮市亮と伊藤翔 まさかこんな結果になるとは…
■2022/03/25 海外クラブ注目の宮市亮と伊藤翔 まさかこんな結果になるとは…
愛知県出身のサッカー選手は人口が多いだけに大量にいるだろうとWikipediaを見てみたのですが、意外にそうでもなかったです。有名選手だけしか記載していないパターンかもしれません。
私が一番好きな選手はだれかな…とパッと見たのですが、びっくりするほど好きな選手が見当たらず。選手数が少ないわけでもないのにこれだけいないというのは記憶にないです。極めて珍しいですね。
前述の通り、省略されている可能性があり、私の好きな選手がことごとく不要と判断されて省かれている…という可能性はあります。わりと私の好きになった選手が伸びないとか、マイナーとか結構よくあるんですよ。疫病神みたいですみません。
ただ、好きな選手が皆無だったわけではなく、五十音順の終わり頃で出てきた宮市亮でやっと来たぁぁぁぁ!と。FIFA U-17ワールドカップでは確かレギュラーじゃなくてサブだったと思う(うろ覚え)のですが、宇佐美貴史とともに最も気に入った選手のひとりでした。
左ウイングでとにかくスピードが武器。爆発的なスピードで、ガンガン仕掛けていくタイプ。大好きで、もっと使ってよ!と思った記憶があります(うろ覚え)。
大会後は、2010年1月にドイツ・ブンデスリーガに所属するFCケルンの練習に参加して、評価はむしろ他のユース代表レギュラー選手以上に上昇。将来が約束されたかに見えたのですが、まさかこんな結果になるとは…。日本代表は2試合のみ…とイマイチ伸び切りませんでしたね。本当、疫病神で申し訳ないです。
LWG 宮市亮(FCザンクトパウリ) 代表2 プレミア 17 エールディヴィジ 22 ブンデス2部 78
…以上のように書いていて思ったのですが、そういえば、同じ愛知県出身では伊藤翔も海外クラブ注目で絵画でプロになって、期待されたものの、伸び切らなかった…という似たパターンですね。う~~~ん、残念です。
FW 伊藤翔(鹿島アントラーズ):春日井市 J1 238 リーグ・アン 1
<15歳から各世代の代表に選出され、FC.フェルボール愛知から中京大学附属中京高等学校に進学。(中略)
2006年8月にはイングランド・アーセナルFCのトライアルテストに日本人として参加。ここでアーセナル監督のアーセン・ベンゲルにティエリ・アンリに喩えて賞賛されたことから、「和製アンリ」として一気に日本のメディアに取り上げられるようになった>(Wikipediaより)
青山直晃(鹿児島ユナイテッドFC):一宮市
秋田豊(いわてグルージャ盛岡監督):名古屋市
秋山拓也(徳島ヴォルティス):豊田市
安藤駿冶(FCマルヤス岡崎)
池内豊(U-15日本代表監督)
石舘靖樹(元柏レイソル):刈谷市
伊藤優汰(元アルビレックス新潟)
石井綾(ツエーゲン金沢):岡崎市
石原卓(1.FCザールブリュッケン)
磯村亮太(V・ファーレン長崎):瀬戸市
今村義朗(Jリーグ審判員)
鵜飼建吾(元ヴァンフォーレ甲府)
鵜飼宏長(Honda FC)
鵜飼亮多(栃木ウーヴァFC)
宇野秀徳(前カターレ富山コーチ)
應和祐希(ヴィアティン三重)
大河内英樹(元ベガルタ仙台)
大崎常喜(元名古屋グランパスエイト):名古屋市
大城佑斗(AC長野パルセイロ)
大南拓磨(柏レイソル):刈谷市
岡山哲也(元アルビレックス新潟シンガポール):名古屋市
奥村情(元MIOびわこ滋賀)
梶野智(元セレッソ大阪)
梶野智幸(セレッソ大阪 西U-15監督)
加藤大智(愛媛FC)
加藤正明(元日本代表)
加藤康弘(FCザカルパッチャ・ウージュホロド・ウクライナ):蒲郡市
神丸洋一(元愛媛FC):春日井市
神谷駿文(藤枝MYFC)
神谷凱士(川崎フロンターレ):西尾市
神谷椋士(カマタマーレ讃岐):西尾市
河合雄介(FC刈谷):名古屋市
川本泰三(第1回日本サッカー殿堂入り):瀬戸市
川本良二(ツエーゲン金沢GKコーチ)
北森陽介(FC鈴鹿ランポーレ)
金成純(FC琉球)
金弘淵(ヴァンラーレ八戸)
熊澤圭祐(FCマルヤス岡崎)
栗本広輝(Honda FC)
小澤竜己(元FC東京)
小島亨介(アルビレックス新潟):豊田市
小林健史(FC刈谷)
大橋諒 (FCK)
近藤岳登(元ヴィッセル神戸):豊川市
今藤幸治(元ガンバ大阪):刈谷市
斎藤大輔(元ジェフユナイテッド千葉)
境田雅章(元日産自動車サッカー部)
佐藤和樹(ヴァンラーレ八戸):名古屋市
佐藤隆治(審判員)
篠田朋宏(FC大阪):みよし市
Shogo(元ジェフユナイテッド市原・千葉リザーブズ)
正治崇寧(FCマルヤス岡崎)
新里亮(ガンバ大阪):岡崎市
菅原渉(FC大阪)
杉森考起(徳島ヴォルティス):春日井市
鈴木彩貴(V・ファーレン長崎)
鈴木椋大(ジェフユナイテッド千葉)
瀬戸貴幸(FCアストラ・ジュルジュ):名古屋市
高橋英辰(第1回アジアユース日本代表監督、元日本代表監督)
高原幹(流通経済大学サッカー部、元名古屋グランパス):豊明市
高柳昂平(グルージャ盛岡):日進市
竹本一彦(東京ヴェルディGM、元日本女子代表コーチ)
谷真一郎(ヴァンフォーレ甲府フィジカルコーチ)
田村翔太(ロアッソ熊本):尾張旭市
鄭大世(清水エスパルス):名古屋市
鄭容臺(元名古屋グランパスエイト、横浜FC):名古屋市
田隆法(元藤枝MYFC)
築舘秀飛(FCマルヤス岡崎)
鶴田道弘(元名古屋グランパスエイト)
田路大樹(FC大阪):北名古屋市
鳥羽俊正(元水戸ホーリーホック)
富岡英聖(元ヴァンフォーレ甲府)
富田康仁(アスルクラロ沼津)
中田智久(トヨタ蹴球団):名古屋市
中西哲生(元名古屋グランパスエイト):名古屋市
中根広稀(FCマルヤス岡崎)
中野裕太(FC刈谷)
中村亮太(ブラウブリッツ秋田):名古屋市
永芳卓磨(元栃木SC)
那須信夫(FC刈谷)
西村佳祐(FCマルヤス岡崎)
新田涼(湘南ベルマーレコンディショニングコーチ)
ノリエガ・エリック(清水エスパルス):豊橋市
長谷川務(サウルコス福井)
長谷川徹(徳島ヴォルティス):瀬戸市
花井聖(カターレ富山):みよし市
平野雄也(FCマルヤス岡崎)
平林輝良寛(元レノファ山口FC):稲沢市
深津英心(FCマルヤス岡崎)
福ヶ迫知秀(FCマルヤス岡崎)
福島新太(ヴェルスパ大分)
福嶋洋(元V・ファーレン長崎)
吹ヶ徳喜(徳島ヴォルティス)
藤井貴(元FC琉球):武豊町
藤井陽也(名古屋グランパス)
本多勇喜(京都サンガF.C.):一宮市
松浦敦史(元徳島ヴォルティス):知立市
松澤彰(カターレ富山):長久手市
松田勉(元FC岐阜)
三浦弦太(ガンバ大阪):豊橋市
三浦雄也(元V・ファーレン長崎):東海市
水野翔太(FCマルヤス岡崎)
水野泰輔(藤枝MYFC):犬山市
光崎伸(清水エスパルス):刈谷市
宮市剛(いわてグルージャ盛岡):岡崎市
村岡誠(フットサル日本代表フィジカルコーチ)
本山遊大(ヴィアティン三重):愛西市
盛田剛平(ザスパクサツ群馬):名古屋市
森晃太(レノファ山口FC):安城市
森勇人(水戸ホーリーホック):安城市
安原成泰(FC刈谷監督)
山内達夫(ソニー仙台FC):名古屋市
山尾光則(愛知FCコーチ)
山道高平(元名古屋グランパスエイト)
山村泰弘(元ヴァンフォーレ甲府)
山本浩正(元セレッソ大阪):岡崎市
吉田光範(元日本代表、ジュビロ磐田):刈谷市
吉田恵(アビスパ福岡ヘッドコーチ)
李彰剛(元ファジアーノ岡山):名古屋市
深谷友基(元大分トリニータ、大宮アルディージャ)
若松大樹(元大宮アルディージャ)
渡邉一平:名古屋市
■2022/03/25 海外クラブ注目の宮市亮と伊藤翔 まさかこんな結果になるとは…
愛知県出身のサッカー選手は人口が多いだけに大量にいるだろうとWikipediaを見てみたのですが、意外にそうでもなかったです。有名選手だけしか記載していないパターンかもしれません。
私が一番好きな選手はだれかな…とパッと見たのですが、びっくりするほど好きな選手が見当たらず。選手数が少ないわけでもないのにこれだけいないというのは記憶にないです。極めて珍しいですね。
前述の通り、省略されている可能性があり、私の好きな選手がことごとく不要と判断されて省かれている…という可能性はあります。わりと私の好きになった選手が伸びないとか、マイナーとか結構よくあるんですよ。疫病神みたいですみません。
ただ、好きな選手が皆無だったわけではなく、五十音順の終わり頃で出てきた宮市亮でやっと来たぁぁぁぁ!と。FIFA U-17ワールドカップでは確かレギュラーじゃなくてサブだったと思う(うろ覚え)のですが、宇佐美貴史とともに最も気に入った選手のひとりでした。
左ウイングでとにかくスピードが武器。爆発的なスピードで、ガンガン仕掛けていくタイプ。大好きで、もっと使ってよ!と思った記憶があります(うろ覚え)。
大会後は、2010年1月にドイツ・ブンデスリーガに所属するFCケルンの練習に参加して、評価はむしろ他のユース代表レギュラー選手以上に上昇。将来が約束されたかに見えたのですが、まさかこんな結果になるとは…。日本代表は2試合のみ…とイマイチ伸び切りませんでしたね。本当、疫病神で申し訳ないです。
LWG 宮市亮(FCザンクトパウリ) 代表2 プレミア 17 エールディヴィジ 22 ブンデス2部 78
…以上のように書いていて思ったのですが、そういえば、同じ愛知県出身では伊藤翔も海外クラブ注目で絵画でプロになって、期待されたものの、伸び切らなかった…という似たパターンですね。う~~~ん、残念です。
FW 伊藤翔(鹿島アントラーズ):春日井市 J1 238 リーグ・アン 1
<15歳から各世代の代表に選出され、FC.フェルボール愛知から中京大学附属中京高等学校に進学。(中略)
2006年8月にはイングランド・アーセナルFCのトライアルテストに日本人として参加。ここでアーセナル監督のアーセン・ベンゲルにティエリ・アンリに喩えて賞賛されたことから、「和製アンリ」として一気に日本のメディアに取り上げられるようになった>(Wikipediaより)
青山直晃(鹿児島ユナイテッドFC):一宮市
秋田豊(いわてグルージャ盛岡監督):名古屋市
秋山拓也(徳島ヴォルティス):豊田市
安藤駿冶(FCマルヤス岡崎)
池内豊(U-15日本代表監督)
石舘靖樹(元柏レイソル):刈谷市
伊藤優汰(元アルビレックス新潟)
石井綾(ツエーゲン金沢):岡崎市
石原卓(1.FCザールブリュッケン)
磯村亮太(V・ファーレン長崎):瀬戸市
今村義朗(Jリーグ審判員)
鵜飼建吾(元ヴァンフォーレ甲府)
鵜飼宏長(Honda FC)
鵜飼亮多(栃木ウーヴァFC)
宇野秀徳(前カターレ富山コーチ)
應和祐希(ヴィアティン三重)
大河内英樹(元ベガルタ仙台)
大崎常喜(元名古屋グランパスエイト):名古屋市
大城佑斗(AC長野パルセイロ)
大南拓磨(柏レイソル):刈谷市
岡山哲也(元アルビレックス新潟シンガポール):名古屋市
奥村情(元MIOびわこ滋賀)
梶野智(元セレッソ大阪)
梶野智幸(セレッソ大阪 西U-15監督)
加藤大智(愛媛FC)
加藤正明(元日本代表)
加藤康弘(FCザカルパッチャ・ウージュホロド・ウクライナ):蒲郡市
神丸洋一(元愛媛FC):春日井市
神谷駿文(藤枝MYFC)
神谷凱士(川崎フロンターレ):西尾市
神谷椋士(カマタマーレ讃岐):西尾市
河合雄介(FC刈谷):名古屋市
川本泰三(第1回日本サッカー殿堂入り):瀬戸市
川本良二(ツエーゲン金沢GKコーチ)
北森陽介(FC鈴鹿ランポーレ)
金成純(FC琉球)
金弘淵(ヴァンラーレ八戸)
熊澤圭祐(FCマルヤス岡崎)
栗本広輝(Honda FC)
小澤竜己(元FC東京)
小島亨介(アルビレックス新潟):豊田市
小林健史(FC刈谷)
大橋諒 (FCK)
近藤岳登(元ヴィッセル神戸):豊川市
今藤幸治(元ガンバ大阪):刈谷市
斎藤大輔(元ジェフユナイテッド千葉)
境田雅章(元日産自動車サッカー部)
佐藤和樹(ヴァンラーレ八戸):名古屋市
佐藤隆治(審判員)
篠田朋宏(FC大阪):みよし市
Shogo(元ジェフユナイテッド市原・千葉リザーブズ)
正治崇寧(FCマルヤス岡崎)
新里亮(ガンバ大阪):岡崎市
菅原渉(FC大阪)
杉森考起(徳島ヴォルティス):春日井市
鈴木彩貴(V・ファーレン長崎)
鈴木椋大(ジェフユナイテッド千葉)
瀬戸貴幸(FCアストラ・ジュルジュ):名古屋市
高橋英辰(第1回アジアユース日本代表監督、元日本代表監督)
高原幹(流通経済大学サッカー部、元名古屋グランパス):豊明市
高柳昂平(グルージャ盛岡):日進市
竹本一彦(東京ヴェルディGM、元日本女子代表コーチ)
谷真一郎(ヴァンフォーレ甲府フィジカルコーチ)
田村翔太(ロアッソ熊本):尾張旭市
鄭大世(清水エスパルス):名古屋市
鄭容臺(元名古屋グランパスエイト、横浜FC):名古屋市
田隆法(元藤枝MYFC)
築舘秀飛(FCマルヤス岡崎)
鶴田道弘(元名古屋グランパスエイト)
田路大樹(FC大阪):北名古屋市
鳥羽俊正(元水戸ホーリーホック)
富岡英聖(元ヴァンフォーレ甲府)
富田康仁(アスルクラロ沼津)
中田智久(トヨタ蹴球団):名古屋市
中西哲生(元名古屋グランパスエイト):名古屋市
中根広稀(FCマルヤス岡崎)
中野裕太(FC刈谷)
中村亮太(ブラウブリッツ秋田):名古屋市
永芳卓磨(元栃木SC)
那須信夫(FC刈谷)
西村佳祐(FCマルヤス岡崎)
新田涼(湘南ベルマーレコンディショニングコーチ)
ノリエガ・エリック(清水エスパルス):豊橋市
長谷川務(サウルコス福井)
長谷川徹(徳島ヴォルティス):瀬戸市
花井聖(カターレ富山):みよし市
平野雄也(FCマルヤス岡崎)
平林輝良寛(元レノファ山口FC):稲沢市
深津英心(FCマルヤス岡崎)
福ヶ迫知秀(FCマルヤス岡崎)
福島新太(ヴェルスパ大分)
福嶋洋(元V・ファーレン長崎)
吹ヶ徳喜(徳島ヴォルティス)
藤井貴(元FC琉球):武豊町
藤井陽也(名古屋グランパス)
本多勇喜(京都サンガF.C.):一宮市
松浦敦史(元徳島ヴォルティス):知立市
松澤彰(カターレ富山):長久手市
松田勉(元FC岐阜)
三浦弦太(ガンバ大阪):豊橋市
三浦雄也(元V・ファーレン長崎):東海市
水野翔太(FCマルヤス岡崎)
水野泰輔(藤枝MYFC):犬山市
光崎伸(清水エスパルス):刈谷市
宮市剛(いわてグルージャ盛岡):岡崎市
村岡誠(フットサル日本代表フィジカルコーチ)
本山遊大(ヴィアティン三重):愛西市
盛田剛平(ザスパクサツ群馬):名古屋市
森晃太(レノファ山口FC):安城市
森勇人(水戸ホーリーホック):安城市
安原成泰(FC刈谷監督)
山内達夫(ソニー仙台FC):名古屋市
山尾光則(愛知FCコーチ)
山道高平(元名古屋グランパスエイト)
山村泰弘(元ヴァンフォーレ甲府)
山本浩正(元セレッソ大阪):岡崎市
吉田光範(元日本代表、ジュビロ磐田):刈谷市
吉田恵(アビスパ福岡ヘッドコーチ)
李彰剛(元ファジアーノ岡山):名古屋市
深谷友基(元大分トリニータ、大宮アルディージャ)
若松大樹(元大宮アルディージャ)
渡邉一平:名古屋市
2006年のワールドカップ、楽しみにしてたメッシは控え
■2020/04/08 2006年のワールドカップ、楽しみにしてたメッシは控え
■2020/04/08 アイマールなど…ワールドカップ2006の好きな選手ベスト23
■2020/04/08 2006年のワールドカップ、楽しみにしてたメッシは控え
2006年のワールドカップ・ドイツ退会が開始される直前に友達に送ったメールが出てきました。見る試合をなるべく絞ろうと思って、とりあえず登録選手全部チェックしたときのものですね。
2002年の前回大会以降はほとんど見れていなかったという状態。海外の試合を見たのはおそらくワールドユースだけだったと思います。
そんな中で是非見たい選手と見れなかった選手(選ばれなかった選手)について記載がありました。
是非見たい選手で出ていたイングランドのルーニー。名前しか知らなくて無事見ることができましたが、全然好みじゃありませんでした。
「アルゼチンはテベスよりメッシ」「スペインユースで1番気に入った(はずの)イニエスタ」とも書いていて、ここらへんは先程書いた唯一見た海外の試合のユース組。ただ、メッシはこの大会では見れなかったんですよね。後の活躍ぶりを考えると、信じられないことでしょうが、控えであり、私の見た試合では出ていませんでした。
ただ、今Wikipediaを見ると、そもそも怪我明けだったそうで、そこらへんですかね。当時サッカーが好きだという会社の先輩に、メッシが見たくて仕方ないと言ったら微妙な反応で「無理でしょ」的なことを言われたので、そうじゃなくても当時は格下という扱いだったかもしれませんが…。
あとは、以下のような感じ。
>ポルトガルのシモン。バルサでフィーゴの控えだったとき以来見ていない。
>サウジのシャルフーブ。2002は機会なかったし是非。
>南米選手権(だっけ?)のときも楽しみにしていたロビーニョ。
>アメリカのユース活躍コンビのビーズリーとドノバン。
シャルフーブ大好きだったんですけど、あんまり試合出れなかったんですよね。この大会でも出場機会がありませんでした。
一方、「見れなかった選手(選ばれなかった選手)」はこんなところ。
>今んどころ気付いたのは、韓国の小っこい子。いないね。
>あと、ドイツの現役で唯一好きなショルはまた怪我。もうドイツ見る全く理由なくなった。
小っこい子は名前忘れました。けっこう抜けないドリブラーだったので、伸びなかったんでしょうね。
■2020/04/08 アイマールなど…ワールドカップ2006の好きな選手ベスト23
見る前の時点で見たい選手のBEST23も選んであり、これは後に観戦後の好き度も加えたものがあります。攻撃の選手は結構選んでいますが、好き度が低めになっていました。こっちにはメッシ入っていませんね。
GK [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
イケル・カシージャス スペイン スペイン 25 184 9 -
サンチアゴ・カニサレス スペイン スペイン 36 181 9 8
レオナルド・フランコ (スペイン) アルゼンチン 29 188 4 4
CB [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
ロベルト・アジャラ (スペイン) アルゼンチン 33 177 9 9
ファブリシオ・コロッチーニ (スペイン) アルゼンチン 24 183 8 8
カルロス・ガマーラ (ブラジル) パラグアイ 35 179 7 6
ファビオ・カンナバーロ イタリア イタリア 32 175 9 9
カルレス・プジョル スペイン スペイン 28 178 9 -
DH [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
エステバン・カンビアッソ (イタリア) アルゼンチン 25 178 9 8
ジェンナロ・ガットゥーゾ イタリア イタリア 28 174 8 9
アンドレア・ピルロ イタリア イタリア 27 177 9 9
クロード・マケレレ (イングランド) フランス 33 174 7 -
OH [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
パブロ・アイマール (スペイン) アルゼンチン 26 170 8 8
パク・チソン (イングランド) 韓国 25 175 9 9
アンドレス・イニエスタ スペイン スペイン 22 176 6 5
ロナウジーニョ・ガウショ (スペイン) ブラジル 26 183 8 7
SH [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
ルイス・フィーゴ (イタリア) ポルトガル 33 180 6 6
イ・ヨンピョ (イングランド) 韓国 29 176 7 8
モハマド・アル・シャルフーブ サウジアラビア サウジアラビア 25 172 6 -
FW [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
ラウール・ゴンサレス スペイン スペイン 29 180 8 -
イ・チョンス 韓国 韓国 25 172 9 9
マイケル・オーウェン イングランド イングランド 26 172 6 5
ロビーニョ (スペイン) ブラジル 22 172 6 -
当時の平均年齢は28.0、平均身長が177.2。国籍はスペイン、アルゼンチンが5人、韓国、イタリアが3人。所属リーグはスペインが11人、イタリアが5人。私が長くスペイン大好き!って時期があり、この頃もそうでしたね。
■2020/04/08 アイマールなど…ワールドカップ2006の好きな選手ベスト23
■2020/04/08 2006年のワールドカップ、楽しみにしてたメッシは控え
2006年のワールドカップ・ドイツ退会が開始される直前に友達に送ったメールが出てきました。見る試合をなるべく絞ろうと思って、とりあえず登録選手全部チェックしたときのものですね。
2002年の前回大会以降はほとんど見れていなかったという状態。海外の試合を見たのはおそらくワールドユースだけだったと思います。
そんな中で是非見たい選手と見れなかった選手(選ばれなかった選手)について記載がありました。
是非見たい選手で出ていたイングランドのルーニー。名前しか知らなくて無事見ることができましたが、全然好みじゃありませんでした。
「アルゼチンはテベスよりメッシ」「スペインユースで1番気に入った(はずの)イニエスタ」とも書いていて、ここらへんは先程書いた唯一見た海外の試合のユース組。ただ、メッシはこの大会では見れなかったんですよね。後の活躍ぶりを考えると、信じられないことでしょうが、控えであり、私の見た試合では出ていませんでした。
ただ、今Wikipediaを見ると、そもそも怪我明けだったそうで、そこらへんですかね。当時サッカーが好きだという会社の先輩に、メッシが見たくて仕方ないと言ったら微妙な反応で「無理でしょ」的なことを言われたので、そうじゃなくても当時は格下という扱いだったかもしれませんが…。
あとは、以下のような感じ。
>ポルトガルのシモン。バルサでフィーゴの控えだったとき以来見ていない。
>サウジのシャルフーブ。2002は機会なかったし是非。
>南米選手権(だっけ?)のときも楽しみにしていたロビーニョ。
>アメリカのユース活躍コンビのビーズリーとドノバン。
シャルフーブ大好きだったんですけど、あんまり試合出れなかったんですよね。この大会でも出場機会がありませんでした。
一方、「見れなかった選手(選ばれなかった選手)」はこんなところ。
>今んどころ気付いたのは、韓国の小っこい子。いないね。
>あと、ドイツの現役で唯一好きなショルはまた怪我。もうドイツ見る全く理由なくなった。
小っこい子は名前忘れました。けっこう抜けないドリブラーだったので、伸びなかったんでしょうね。
■2020/04/08 アイマールなど…ワールドカップ2006の好きな選手ベスト23
見る前の時点で見たい選手のBEST23も選んであり、これは後に観戦後の好き度も加えたものがあります。攻撃の選手は結構選んでいますが、好き度が低めになっていました。こっちにはメッシ入っていませんね。
GK [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
イケル・カシージャス スペイン スペイン 25 184 9 -
サンチアゴ・カニサレス スペイン スペイン 36 181 9 8
レオナルド・フランコ (スペイン) アルゼンチン 29 188 4 4
CB [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
ロベルト・アジャラ (スペイン) アルゼンチン 33 177 9 9
ファブリシオ・コロッチーニ (スペイン) アルゼンチン 24 183 8 8
カルロス・ガマーラ (ブラジル) パラグアイ 35 179 7 6
ファビオ・カンナバーロ イタリア イタリア 32 175 9 9
カルレス・プジョル スペイン スペイン 28 178 9 -
DH [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
エステバン・カンビアッソ (イタリア) アルゼンチン 25 178 9 8
ジェンナロ・ガットゥーゾ イタリア イタリア 28 174 8 9
アンドレア・ピルロ イタリア イタリア 27 177 9 9
クロード・マケレレ (イングランド) フランス 33 174 7 -
OH [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
パブロ・アイマール (スペイン) アルゼンチン 26 170 8 8
パク・チソン (イングランド) 韓国 25 175 9 9
アンドレス・イニエスタ スペイン スペイン 22 176 6 5
ロナウジーニョ・ガウショ (スペイン) ブラジル 26 183 8 7
SH [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
ルイス・フィーゴ (イタリア) ポルトガル 33 180 6 6
イ・ヨンピョ (イングランド) 韓国 29 176 7 8
モハマド・アル・シャルフーブ サウジアラビア サウジアラビア 25 172 6 -
FW [ リーグ ] [ 国籍 ] [ 年齢 ] [ 身長 ] [ 好き度 ] [ 観戦後 ]
ラウール・ゴンサレス スペイン スペイン 29 180 8 -
イ・チョンス 韓国 韓国 25 172 9 9
マイケル・オーウェン イングランド イングランド 26 172 6 5
ロビーニョ (スペイン) ブラジル 22 172 6 -
当時の平均年齢は28.0、平均身長が177.2。国籍はスペイン、アルゼンチンが5人、韓国、イタリアが3人。所属リーグはスペインが11人、イタリアが5人。私が長くスペイン大好き!って時期があり、この頃もそうでしたね。
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