■2022/02/15 沖縄県出身で日本代表になったサッカー選手っているの?
■2016/1/7 左足のキックに定評がある上里一将 宮古島出身者初のJリーガー
■2017/05/10 名倉巧、東京で大学生活しながら、沖縄・FC琉球でプロサッカー選手
■2022/02/15 沖縄県出身で日本代表になったサッカー選手っているの?
沖縄県出身のサッカー選手をWikipediaで見てみました。個人的には、あまり好きな選手いないかな?と思ったら、我那覇和樹がいました。直前に川崎フロンターレって全然好きな選手いないよな…とも思って、川崎フロンターレの話がボツになっていたのですけど、これも我那覇和樹が該当。弱かった頃の中心選手ですね。
あと、沖縄県出身で日本代表経験者いるんだろうか?と思ったら、これも我那覇和樹が該当。しかも、6試合出て3ゴール決めています。全く記憶になかったですね。
また、下の方で書いている上里一将もいいな!と思った選手。他、パッと見た感じ、有名そうなところとしては、赤嶺真吾、喜名哲裕あたりですかね…。この中では、J1出場試合数から言うと、赤嶺真吾がナンバーワンな感じなのですが、日本代表出場があることを重視すると、我那覇和樹ということになりそうです。
<沖縄県出身ベスト11>(暫定)
GK 石川研:石川市 J1 3 J2 62
聞いたことある!と思ってポジション見たらGKであれ?と。選手名鑑で見ただけでたぶん試合は見たことないのではないかと思います。
DH、LSB、OH 上里一将:宮古島市 J1 12 J2 455
DH 喜名哲裕:那覇市 J1 112 J2 81
石川研に次いで沖縄から2人目、フィールドプレーヤーとしては沖縄初のJリーガーだそうです。記憶に残っていませんが、プレーも見たことあるはずですね。中盤の底だった覚えあり、Wikipediaでもそう書いている部分がありますが、攻撃も得意だったようなので、複数ポジションこなしていたかもしれません。
FW 我那覇和樹:那覇市 代表6 J1 128 J2 242
FW 赤嶺真吾:那覇市 代表候補 J1 249 J2 179
安里光司:うるま市
新崎直哉:那覇市
井口綾人:沖縄市
石川翔二
糸数昌太:那覇市
上里琢文
上門知樹:うるま市
上原慎也:西原町
内間安路:沖縄市
エルサムニー・アリー
エルサムニー・オサマ
兼村憲周:嘉手納町
儀保幸英:読谷村
金城クリストファー達樹
金城ジャスティン俊樹:沖縄市
國仲厚助:浦添市
久場光:那覇市
國場虎次朗:北谷町
下地奨
城間由太:浦添市
新里裕之:宜野湾市
砂川太志:浦添市
高安孝幸
田口泰士:那覇市
玉城幸弥:西原町
知念慶:島尻郡南風原町
知念哲矢:那覇市
當間建文:那覇市
徳元悠平:糸満市
仲里航:宜野湾市
野澤大志ブランドン:宜野湾市
比嘉健志郎:読谷村
比嘉隼人:うるま市
比嘉雄作:浦添市
比嘉祐介:名護市
福井凛音:宜野湾市
古山蓮
真栄城兼哉:沖縄市
宮城晃太
宮城雅史
山内健史
山内達朗:読谷村
山川デション諒
与那城智希:那覇市
■2016/1/7 左足のキックに定評がある上里一将 宮古島出身者初のJリーガー
コンサドーレに長くいましたし、そのときしか見たことがありません。最初に見たときは左サイドバックだったかも。ただ、左足のキックがすごく良くて、ちょっと雰囲気が違う感じ。それで本職は中盤だと聞いて納得した…という感じだった覚えがあります。
左サイドバックでも悪くなかったものの、見ていたときも守備的な中盤に入った方が生きていた感じでした。私見ていた当時の札幌は、左サイドバックに本職がおらず、コンバートしながらいろいろ試行錯誤しているっぽかったです。
今、Wikipedia見ると、そもそもは攻撃的な中盤だったみたいですね。
-----引用 ここから-----
上里 一将(うえさと かずまさ、1986年3月13日 - )は、沖縄県宮古島市(旧平良市)出身[2] のサッカー選手。ポジションは主にミッドフィールダー(MF)。
来歴
小学1年生(6歳[1])の時に友人の誘いでサッカーを始め[3]、3年生から本格的に打ち込むようになる[4]。当時は身長に恵まれず、中学校に入学した時点で138cmしかなかった事もあって[4] 所属チームの練習後に1人居残り左足の技術を徹底的に磨き続けた[4]。中学校卒業後は地元の高校で、上里の中学3年生次に全国高等学校サッカー選手権大会への初出場を果たした沖縄県立宮古高等学校に進学[注 1]。高校の3年間で全国大会の出場は適わず、個人としても代表や選抜に招集された経験もなかった為に全国的には無名の存在だったが、当時から攻撃的な中盤の選手としてボールコントロールには定評があり[5]、その才能を評価したJ2のコンサドーレ札幌より誘いを受け、2003年11月22日に同クラブより上里の獲得が発表された[2]。同校出身者、並びに宮古島出身者として初のJリーガーとなった[5][6]。上里は日本最南端でプレーする自分に届いた日本最北端のプロクラブからのオファーに「いったいどこで僕のプレーを見ていたのだろう?」と思ったという[4]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E9%87%8C%E4%B8%80%E5%B0%86
-----引用 ここまで-----
私が見た試合の一つは、以下のヴェルディ戦でスコアレスドロー。下はDF4枚になっていますが、テレビでは3-5-2のボランチ2枚という紹介でした。
-----引用 ここから-----
2010Jリーグ ディビジョン2 第11節 « 東京ヴェルディ/TOKYO VERDY
http://www.verdy.co.jp/information/result/season/season2010/100505.html
GK 21 高原寿康
DF 6 西嶋弘之
DF 3 藤山竜仁
DF 4 石川直樹
DF 23 岩沼俊介
MF 7 藤田征也
MF 10 宮澤裕樹
MF 18 芳賀博信
MF 20 上里一将
FW 11 近藤祐介
FW 19 キリノ
-----引用 ここまで-----
当時は攻撃では若い藤田征也が元気で、動くならここかなというところ。全体的な中心なら、上里なのかなというところ。Wikipedia見ると、キャプテンでもあったみたいですね。
この日は中盤からブレるシュートを見せていました。これでCKを取ります。続けて右からのCK、トップ下の宮澤裕樹が下がりながらのヘディングで合わせますが、惜しくもバー。
前半は良いカットも見られました。
後半も右へ展開して、藤田のチャンスを演出。メモに無いですが、記憶ではロングキックに特に魅力を感じた覚えがあります。
「CKからシュートで戻したボール」というメモの理解ができないのですが、これをダイレクトでシュート性のクロス。こういうクロス好きなのでメモしていたんだと思います。良い選手です。
この2009年シーズンのWikipediaを載せて、終わりに。
-----引用 ここから-----
2009年は新監督に就任した石崎信弘に指名されキャプテンに就任[24]。クラブ史上最年少での主将抜擢だった[25]。リーグ戦が開幕するとレギュラーとして主にボランチや左サイドバックで起用され[19][26]、チーム最多の48試合に出場(うち先発出場は47試合)し、出場時間もチームトップの西嶋弘之に次ぐ4,013分に到達するなど上里にとって飛躍の年となった。リーグ戦が始まると序盤こそ勝てない時期が続き、3月25日のJ2第4節湘南戦では試合開始早々にチームメイトのキリノと接触し裂傷を負い負傷退場してしまう不運にも見舞われたが[27][28]、続く3月29日J2第5節岡山戦で豪快なミドルシュートでシーズン初ゴールを挙げると[29]、4月からはチームも13試合連続で不敗を続けるなど好調を維持し攻守の要としてチームを牽引した[30]。また、得点能力の向上も見せており、上述の岡山戦でのゴールをはじめ、6月27日J2第24節仙台戦では左サイドの深い位置からゴールを決め[31][32]、8月5日J2第32節の福岡戦では自陣側センターサークル手前の推定65mの位置からロングループシュートを決めるなど[33][34][注 3]、持前の視野の広さとキックの精度を活かしたゴールも多く挙げ、9月20日のJ2第40節福岡戦ではプロ入り後初となる直接フリーキックを決めており[35]、最終的に自身最多となる6得点でシーズンを終えた。
-----引用 ここまで-----
■2017/05/10 名倉巧、東京で大学生活しながら、沖縄・FC琉球でプロサッカー選手
國學院久我山高出身のMF名倉巧選手は今期、週の前半は東京で大学生、後半は沖縄でプロサッカー選手という前代未聞の“二重生活”に挑むことになりました。
なぜこうなったのか?という話。名倉によると、「プロの誘いがあれば高卒の段階で行きたいという気持ちがあったんですけど、そういう話がなかったので大学に進学して、その後プロを目指そうと思っていました」とのこと。
名倉の専修大学合格は、一般入試よりも早く昨年10月ごろに決まっていました。
ところが、その後、プロ入団の話が出てきて、大混乱します。今年1月20日にFC琉球への加入内定が発表されながら、わずか5日後に内定の取り下げ、というこれまた前代未聞の事態になりました。およそ2ヶ月後の3月30日に改めて名倉との契約締結しています。
「(進学が)決まってから(琉球入団の)話をもらったので、こういう形(加入内定取り下げ→正式契約)になりました。それが指定校推薦だったため問題になってしまって、大学には通わなくてはいけなくて、そうなったら通いながらやるしかないなと」
指定校推薦とは大学や短大、専門学校などが実施している推薦入試制度の一つ。この制度は指定校となる高等学校と推薦枠を設ける大学側の信頼関係に基づいて成り立っています。そのため、合格すると入学を断ることができなくなってしまうのです。
仮に合格を辞退してしまうと、どうなるか?と言うと、入学予定だった大学から、その生徒が在籍していた高校に対する指定校推薦枠がなくなってしまうことが危惧されるわけです。
これは後輩や学校という大きな枠での責任を個人に負わせるもので、良くないと思いますけどね。ブラックなものを感じます。
とりあえず、この「大学も通いながらプロ」への決断に迷いがあったことが、今年1月末の加入内定と、その取り消しの騒動であったようです。
しかし、よりによって沖縄のクラブですからね。一番時間とお金がかかる地域かもしれません。
本人はこうした厳しい形でのプロ生活のパイオニアになりたいという思いがあるようで、いい話風に書かれていたのですが、負担が大きすぎてブラックな話に見えました。
(沖縄でプロ、東京で大学生。J3琉球MF名倉巧、18歳が挑む前代未聞の二重生活 フットボールチャンネル | スポーツ | 2017年05月09日(取材・文:舩木渉)より)
もっとサッカーを!
2025年4月4日金曜日
2025年4月3日木曜日
マンUで17歳グリーンウッド、19歳アンヘル・ゴメス、19歳タヒス・チョンが先発して勝利、神童のゴールも誕生
■2017/05/22 マンチェスター・ユナイテッド期待のアンヘル・ゴメス 最年少でユースの年間最優秀選手賞
■2019/09/23 マンUで17歳グリーンウッド、19歳アンヘル・ゴメス、19歳タヒス・チョンが先発して勝利、神童のゴールも誕生
■2019/09/23 タヒス・チョンって韓国系・中国系、それとも北朝鮮系?
■2017/05/22 マンチェスター・ユナイテッド期待のエンジェル・ゴメス 最年少でユースの年間最優秀選手賞
マンチェスター・ユナイテッドは、プレミアリーグ最終節で主力を大幅に温存する意向。モウリーニョ監督は、アカデミー所属の選手たちを数多く試合のメンバーに含めることも認めていました。
で、浮上してきたのが、下部組織所属のMFアンヘル・ゴメスがプレミアリーグではクラブ史上最年少となるデビューを飾るのでは?という話。
ゴメスは、ユースチームの年間最優秀選手賞を最年少で受賞したという期待の若手。デビューできた場合、16歳9ヶ月でトップチームの公式戦に初出場ということなります。
これは、2009年にイタリア人FWフェデリコ・マケダがデビューした際の17歳7ヶ月を大きく下回り、プレミアリーグ設立以降の時代ではクラブ史上最年少でのプレーという記録になります。
(マンU超新星が「クラブ最年少」デビューも。EL決勝に向け主力は温存 フットボールチャンネル | スポーツ | 2017年05月20日 より)
2017/05/24:その後、実際にデビューできたそうです。この記事では、「アンヘル・ゴメス」ではなく「エンジェル・ゴメス」と表記。たぶんアルファベットが「Angel」なんじゃないですかね? これならどちらでも読めます。
ただ、スペイン語などの読み方である「アンヘル」より、イギリスですから英語読みの「エンジェル」の方が良さそうです。
肝心のデビューの話。 クリスタル・パレスに対し2-0でリードの状況で88分、ウェイン・ルーニーとの交代でゴメスが途中出場。2000年8月31日生まれのゴメスは16歳と263日という若さでプレミアリーグデビューとなりました。
マンチェスターユナイテッドに限らず、2000年代生まれの選手がプレミアリーグでプレーしたのは今回が初だそうです。
(プレミア初、2000年代生まれのマンU選手がデビュー! ルーニーと交代で出場 フットボールチャンネル | スポーツ | 2017年05月23日 より)
■2019/09/23 マンUで17歳グリーンウッド、19歳アンヘル・ゴメス、19歳タヒス・チョンが先発して勝利、神童のゴールも誕生
ヨーロッパリーグ(EL)グループL組第1節、マンチェスター・ユナイテッドはFCアスタナとの試合。国内で下部リーグ相手に試合するわけじゃないのですけど、マンU的には余裕だったんですかね。19歳のタヒス・チョンや17歳のメイソン・グリーンウッド、19歳のアンヘル・ゴメスなど、若手選手を先発起用して試合に臨んだそうです。
結果、1-0で見事に勝利。ペナルティーエリア内に侵入した17歳の神童グリーンウッドがフェイントで相手を交わし、GKの股の間を通すシュートを放って点を決めており、若手起用も当たった感じ。
今は何かと久保建英と比べられてしまうのですけど、久保より結果出している状況です。
(マンUの17歳神童、プロ初ゴールが決勝点に! 1-0勝利でEL白星スタート フットボールチャンネル | スポーツ | 2019年09月20日 より)
https://pex.jp/point_news/818221d257da1855e505719183f5ef37
■2019/09/23 タヒス・チョンって韓国系・中国系、それとも北朝鮮系?
タヒス・チョンって初めて聞いたのですけど、アジア系なんだろうか?と気になりました。で、Wikipediaを見てみると、そうじゃないみたいです。国籍欄には、オランダとキュラソーの2つが書かれていました。年代別代表はオランダで出ています。
というか、キュラソーってどこ?とわからず。説明を見ると、ベネズエラの北約60kmのカリブ海に位置するオランダ王国の構成国だとのこと。ということは、そもそも正式には国ではないのかもしれません。
ちなみにアンヘル・ゴメスの国籍欄は、イングランド、ポルトガル、アンゴラ。年代別代表はイングランドでやっています。
また、 メイソン・グリーンウッドだけはシンプルにイングランドのみ。当然、年代別代表もイングランド。6歳からマンチェスター・ユナイテッドFCのアカデミーに所属しているというマンU一筋の選手でもあります。
■2019/09/23 マンUで17歳グリーンウッド、19歳アンヘル・ゴメス、19歳タヒス・チョンが先発して勝利、神童のゴールも誕生
■2019/09/23 タヒス・チョンって韓国系・中国系、それとも北朝鮮系?
■2017/05/22 マンチェスター・ユナイテッド期待のエンジェル・ゴメス 最年少でユースの年間最優秀選手賞
マンチェスター・ユナイテッドは、プレミアリーグ最終節で主力を大幅に温存する意向。モウリーニョ監督は、アカデミー所属の選手たちを数多く試合のメンバーに含めることも認めていました。
で、浮上してきたのが、下部組織所属のMFアンヘル・ゴメスがプレミアリーグではクラブ史上最年少となるデビューを飾るのでは?という話。
ゴメスは、ユースチームの年間最優秀選手賞を最年少で受賞したという期待の若手。デビューできた場合、16歳9ヶ月でトップチームの公式戦に初出場ということなります。
これは、2009年にイタリア人FWフェデリコ・マケダがデビューした際の17歳7ヶ月を大きく下回り、プレミアリーグ設立以降の時代ではクラブ史上最年少でのプレーという記録になります。
(マンU超新星が「クラブ最年少」デビューも。EL決勝に向け主力は温存 フットボールチャンネル | スポーツ | 2017年05月20日 より)
2017/05/24:その後、実際にデビューできたそうです。この記事では、「アンヘル・ゴメス」ではなく「エンジェル・ゴメス」と表記。たぶんアルファベットが「Angel」なんじゃないですかね? これならどちらでも読めます。
ただ、スペイン語などの読み方である「アンヘル」より、イギリスですから英語読みの「エンジェル」の方が良さそうです。
肝心のデビューの話。 クリスタル・パレスに対し2-0でリードの状況で88分、ウェイン・ルーニーとの交代でゴメスが途中出場。2000年8月31日生まれのゴメスは16歳と263日という若さでプレミアリーグデビューとなりました。
マンチェスターユナイテッドに限らず、2000年代生まれの選手がプレミアリーグでプレーしたのは今回が初だそうです。
(プレミア初、2000年代生まれのマンU選手がデビュー! ルーニーと交代で出場 フットボールチャンネル | スポーツ | 2017年05月23日 より)
■2019/09/23 マンUで17歳グリーンウッド、19歳アンヘル・ゴメス、19歳タヒス・チョンが先発して勝利、神童のゴールも誕生
ヨーロッパリーグ(EL)グループL組第1節、マンチェスター・ユナイテッドはFCアスタナとの試合。国内で下部リーグ相手に試合するわけじゃないのですけど、マンU的には余裕だったんですかね。19歳のタヒス・チョンや17歳のメイソン・グリーンウッド、19歳のアンヘル・ゴメスなど、若手選手を先発起用して試合に臨んだそうです。
結果、1-0で見事に勝利。ペナルティーエリア内に侵入した17歳の神童グリーンウッドがフェイントで相手を交わし、GKの股の間を通すシュートを放って点を決めており、若手起用も当たった感じ。
今は何かと久保建英と比べられてしまうのですけど、久保より結果出している状況です。
(マンUの17歳神童、プロ初ゴールが決勝点に! 1-0勝利でEL白星スタート フットボールチャンネル | スポーツ | 2019年09月20日 より)
https://pex.jp/point_news/818221d257da1855e505719183f5ef37
■2019/09/23 タヒス・チョンって韓国系・中国系、それとも北朝鮮系?
タヒス・チョンって初めて聞いたのですけど、アジア系なんだろうか?と気になりました。で、Wikipediaを見てみると、そうじゃないみたいです。国籍欄には、オランダとキュラソーの2つが書かれていました。年代別代表はオランダで出ています。
というか、キュラソーってどこ?とわからず。説明を見ると、ベネズエラの北約60kmのカリブ海に位置するオランダ王国の構成国だとのこと。ということは、そもそも正式には国ではないのかもしれません。
ちなみにアンヘル・ゴメスの国籍欄は、イングランド、ポルトガル、アンゴラ。年代別代表はイングランドでやっています。
また、 メイソン・グリーンウッドだけはシンプルにイングランドのみ。当然、年代別代表もイングランド。6歳からマンチェスター・ユナイテッドFCのアカデミーに所属しているというマンU一筋の選手でもあります。
2025年4月1日火曜日
大阪府出身の有名選手、セレッソよりガンバ大阪?
■2021/01/10 大阪府出身の有名選手、セレッソよりガンバ大阪?
■2021/01/10 大阪府出身の有名選手、セレッソよりガンバ大阪?
大阪府は人口が多く、ガンバ大阪・セレッソ大阪ともにユースに良い選手が多かったという印象もあるので、クラブユースとそれ以外で分けようかとも思いましたが、とりあえず、そのままWikipediaから持ってきました。まだ途中までしか見ていないものの、やはり豪華な感じがありますね。ただ、パっと見た感じ、活躍選手がガンバ大阪ユース出身者に偏っていたのは予想外。もっとバラけると思っていました。
CB、FW 岡山一成 J1 64 J2 214 Kリーグ 17
CB、RSB 青木良太 J1 68 J2 126
LSB、RSB 新井場徹(ガンバ大阪ユース) J1 423
LSB 下平匠(ガンバ大阪ユース) J1 218
DH、CB 稲本潤一(ガンバ大阪ユース):鹿児島県生まれ、生後すぐ堺市に転居 J1 225 プレミア 66 代表82
DH、SH、RWB、RSB 橋本英郎(ガンバ大阪ユース):大阪市 J1 339 代表15
OH、DH、FW、RSB 布部陽功 J1 234
OH、DH 倉田秋(ガンバ大阪ユース):高槻市 J1 276 代表9
FW、MF 西紀寛 J1 255 代表5
FW 大黒将志(ガンバ大阪ユース) J1 204 セリエA 10 代表22
FW 柿谷曜一朗(セレッソ大阪ユース)J1 181 J2 168 通算 代表18
安部崇士(徳島ヴォルティス)
池田昌生(福島ユナイテッドFC)
石櫃洋祐(京都サンガF.C.)
市丸瑞希(ガンバ大阪)
伊藤友彦(引退)
伊藤涼太郎(浦和レッズ):大阪市
稲森克尚(引退)
射庭康太朗(いわてグルージャ盛岡)
岩本和希(カマタマーレ讃岐)
上野山信行(元ガンバ大阪育成・普及部長)
内田裕斗(サガン鳥栖)
梅鉢貴秀
扇原貴宏(横浜F・マリノス):堺市
大島琢(ガンバ大阪テクニカルコーチ)
大塚光一郎(FC大阪):富田林市
大塚翔平
大西勝俉(鹿児島ユナイテッドFC)
大森晃太郎(ジュビロ磐田)
岡佳樹
岡田武史 (FC今治代表、元日本代表監督):大阪市
岡西宏祐(ヴァンフォーレ甲府):八尾市
奥田裕貴(Y.S.C.C.横浜)
小倉勉(横浜F・マリノススポーティングダイレクター)
片山真人(引退)
神山竜一(ラインメール青森):堺市
亀井大地(FC大阪):東大阪市
亀川諒史(V・ファーレン長崎):箕面市
川北裕介(引退)
川﨑一輝(カマタマーレ讃岐)
川崎健太郎(引退)
河田篤秀(徳島ヴォルティス):藤井寺市
河原正治(引退)
川淵三郎(元日本サッカー協会キャプテン):高石市
喜多靖(ガイナーレ鳥取強化部長)
木村敦志(元ガンバ大阪):茨木市
小谷祐喜(ロアッソ熊本):大阪狭山市
児玉新(ガンバ大阪コーチ):高槻市
児玉駿斗(東海学園大学)
小松拓幹(カマタマーレ讃岐)
斉藤大介(元栃木SC)
齊藤隆成(FC大阪):富田林市
櫻内渚(ジュビロ磐田):八尾市
佐藤淳(サッカー指導者、フィジカルコーチ)
島田貴裕(元ガンバ大阪・元ガンバ大阪ユース監督):堺市
下川太陽(カマタマーレ讃岐)
下川陽太(ツエーゲン金沢)
下小鶴綾(TASAKIペルーレFC・なでしこジャパン)
城森康誉(FC大阪):泉佐野市
菅沼駿哉(ガンバ大阪)
鈴木冬一(湘南ベルマーレ)
染矢一樹(アスルクラロ沼津):大阪市
杉本健勇(浦和レッズ):大阪市
髙木彰人(松本山雅FC)
夛田凌輔(SC相模原)
武田太一(徳島ヴォルティス)
武田洋平(名古屋グランパス)
田尻健(ガイナーレ鳥取)
田代容輔(引退)
田中駿汰(北海道コンサドーレ札幌)
田中淳也(引退)
田中輝和(レアル・ソルトレイク):茨木市
谷晃生(湘南ベルマーレ)
樽谷誠司(テゲバジャーロ宮崎)
辻尾真二(引退):堺市
DF 辻本茂輝(引退) J1 34 J2 57
寺田紳一(おこしやす京都AC):茨木市
田路耀介(ツエーゲン金沢):太子町
徳永晃太郎(アスルクラロ沼津)
戸根一誓(カターレ富山)
中井義樹(引退)
中島浩司(引退)
中村充孝(モンテディオ山形)
中村和哉(引退)
奈須伸也(引退)
西彰太(FC大阪):八尾市
西野貴治(カマタマーレ讃岐)
西埜植颯斗(ヴェルスパ大分)
西村英樹(引退)
丹羽大輝(FC東京)
根引謙介(引退)
羽地登志晃(引退)
野口直人(引退)
朴利基(FC琉球)
初瀬亮(ヴィッセル神戸)
羽田健人(大分トリニータ):三島郡島本町
羽田昇平
浜崎拓磨(ベガルタ仙台):摂津市
濱田武(引退)
林卓人(サンフレッチェ広島)
林瑞輝(レノファ山口FC)
原正宏(ジェフユナイテッド千葉テクニカルスタッフ)
東口順昭(ガンバ大阪)
平岡直起(引退)
平尾壮(ザスパクサツ群馬)
平島崇(引退)
廣嶋禎数(国際副審) 2006 FIFAワールドカップ 副審
廣長優志(引退)
福村貴幸(東京ヴェルディ):枚方市
福森直也(清水エスパルス):吹田市
藤春廣輝(ガンバ大阪)
藤本憲明(ヴィッセル神戸):富田林市
二川孝広(FCティアモ枚方):高槻市
星原健太(藤枝MYFC):大東市
本並健治(引退):枚方市
本田圭佑:摂津市
前田大然(CSマリティモ)
松田力(ヴァンフォーレ甲府)
松田陸(セレッソ大阪)
松原英輝(横浜F・マリノスコーチ兼通訳)
松本浩幸(引退)
丸橋祐介(セレッソ大阪)
三木良太(引退):茨木市
三嶋雄大(元テゲバジャーロ宮崎)
道上隼人(アスルクラロ沼津)
宮本恒靖(ガンバ大阪監督):富田林市
村田透馬(FC岐阜)
室屋成(FC東京)
安田晃大(南葛SC):吹田市
安田理大(ジェフユナイテッド千葉):吹田市
柳本啓成(引退)
山崎純弥(FC大阪):寝屋川市
山田修平(アルビレックス新潟シンガポール)
吉井祥平
吉田宗弘(京都サンガF.C.GKコーチ):茨木市
吉原宏太(引退):藤井寺市
吉村弦(AC長野パルセイロ)
嫁阪翔太(いわてグルージャ盛岡)
梁勇基(サガン鳥栖)
李在根(藤枝MYFC)
李栄直(FC琉球)
林堂眞(愛媛FC)
脇裕基(おこしやす京都AC)
和田達也(栃木SC)
渡邊了太
■2021/01/10 大阪府出身の有名選手、セレッソよりガンバ大阪?
大阪府は人口が多く、ガンバ大阪・セレッソ大阪ともにユースに良い選手が多かったという印象もあるので、クラブユースとそれ以外で分けようかとも思いましたが、とりあえず、そのままWikipediaから持ってきました。まだ途中までしか見ていないものの、やはり豪華な感じがありますね。ただ、パっと見た感じ、活躍選手がガンバ大阪ユース出身者に偏っていたのは予想外。もっとバラけると思っていました。
CB、FW 岡山一成 J1 64 J2 214 Kリーグ 17
CB、RSB 青木良太 J1 68 J2 126
LSB、RSB 新井場徹(ガンバ大阪ユース) J1 423
LSB 下平匠(ガンバ大阪ユース) J1 218
DH、CB 稲本潤一(ガンバ大阪ユース):鹿児島県生まれ、生後すぐ堺市に転居 J1 225 プレミア 66 代表82
DH、SH、RWB、RSB 橋本英郎(ガンバ大阪ユース):大阪市 J1 339 代表15
OH、DH、FW、RSB 布部陽功 J1 234
OH、DH 倉田秋(ガンバ大阪ユース):高槻市 J1 276 代表9
FW、MF 西紀寛 J1 255 代表5
FW 大黒将志(ガンバ大阪ユース) J1 204 セリエA 10 代表22
FW 柿谷曜一朗(セレッソ大阪ユース)J1 181 J2 168 通算 代表18
安部崇士(徳島ヴォルティス)
池田昌生(福島ユナイテッドFC)
石櫃洋祐(京都サンガF.C.)
市丸瑞希(ガンバ大阪)
伊藤友彦(引退)
伊藤涼太郎(浦和レッズ):大阪市
稲森克尚(引退)
射庭康太朗(いわてグルージャ盛岡)
岩本和希(カマタマーレ讃岐)
上野山信行(元ガンバ大阪育成・普及部長)
内田裕斗(サガン鳥栖)
梅鉢貴秀
扇原貴宏(横浜F・マリノス):堺市
大島琢(ガンバ大阪テクニカルコーチ)
大塚光一郎(FC大阪):富田林市
大塚翔平
大西勝俉(鹿児島ユナイテッドFC)
大森晃太郎(ジュビロ磐田)
岡佳樹
岡田武史 (FC今治代表、元日本代表監督):大阪市
岡西宏祐(ヴァンフォーレ甲府):八尾市
奥田裕貴(Y.S.C.C.横浜)
小倉勉(横浜F・マリノススポーティングダイレクター)
片山真人(引退)
神山竜一(ラインメール青森):堺市
亀井大地(FC大阪):東大阪市
亀川諒史(V・ファーレン長崎):箕面市
川北裕介(引退)
川﨑一輝(カマタマーレ讃岐)
川崎健太郎(引退)
河田篤秀(徳島ヴォルティス):藤井寺市
河原正治(引退)
川淵三郎(元日本サッカー協会キャプテン):高石市
喜多靖(ガイナーレ鳥取強化部長)
木村敦志(元ガンバ大阪):茨木市
小谷祐喜(ロアッソ熊本):大阪狭山市
児玉新(ガンバ大阪コーチ):高槻市
児玉駿斗(東海学園大学)
小松拓幹(カマタマーレ讃岐)
斉藤大介(元栃木SC)
齊藤隆成(FC大阪):富田林市
櫻内渚(ジュビロ磐田):八尾市
佐藤淳(サッカー指導者、フィジカルコーチ)
島田貴裕(元ガンバ大阪・元ガンバ大阪ユース監督):堺市
下川太陽(カマタマーレ讃岐)
下川陽太(ツエーゲン金沢)
下小鶴綾(TASAKIペルーレFC・なでしこジャパン)
城森康誉(FC大阪):泉佐野市
菅沼駿哉(ガンバ大阪)
鈴木冬一(湘南ベルマーレ)
染矢一樹(アスルクラロ沼津):大阪市
杉本健勇(浦和レッズ):大阪市
髙木彰人(松本山雅FC)
夛田凌輔(SC相模原)
武田太一(徳島ヴォルティス)
武田洋平(名古屋グランパス)
田尻健(ガイナーレ鳥取)
田代容輔(引退)
田中駿汰(北海道コンサドーレ札幌)
田中淳也(引退)
田中輝和(レアル・ソルトレイク):茨木市
谷晃生(湘南ベルマーレ)
樽谷誠司(テゲバジャーロ宮崎)
辻尾真二(引退):堺市
DF 辻本茂輝(引退) J1 34 J2 57
寺田紳一(おこしやす京都AC):茨木市
田路耀介(ツエーゲン金沢):太子町
徳永晃太郎(アスルクラロ沼津)
戸根一誓(カターレ富山)
中井義樹(引退)
中島浩司(引退)
中村充孝(モンテディオ山形)
中村和哉(引退)
奈須伸也(引退)
西彰太(FC大阪):八尾市
西野貴治(カマタマーレ讃岐)
西埜植颯斗(ヴェルスパ大分)
西村英樹(引退)
丹羽大輝(FC東京)
根引謙介(引退)
羽地登志晃(引退)
野口直人(引退)
朴利基(FC琉球)
初瀬亮(ヴィッセル神戸)
羽田健人(大分トリニータ):三島郡島本町
羽田昇平
浜崎拓磨(ベガルタ仙台):摂津市
濱田武(引退)
林卓人(サンフレッチェ広島)
林瑞輝(レノファ山口FC)
原正宏(ジェフユナイテッド千葉テクニカルスタッフ)
東口順昭(ガンバ大阪)
平岡直起(引退)
平尾壮(ザスパクサツ群馬)
平島崇(引退)
廣嶋禎数(国際副審) 2006 FIFAワールドカップ 副審
廣長優志(引退)
福村貴幸(東京ヴェルディ):枚方市
福森直也(清水エスパルス):吹田市
藤春廣輝(ガンバ大阪)
藤本憲明(ヴィッセル神戸):富田林市
二川孝広(FCティアモ枚方):高槻市
星原健太(藤枝MYFC):大東市
本並健治(引退):枚方市
本田圭佑:摂津市
前田大然(CSマリティモ)
松田力(ヴァンフォーレ甲府)
松田陸(セレッソ大阪)
松原英輝(横浜F・マリノスコーチ兼通訳)
松本浩幸(引退)
丸橋祐介(セレッソ大阪)
三木良太(引退):茨木市
三嶋雄大(元テゲバジャーロ宮崎)
道上隼人(アスルクラロ沼津)
宮本恒靖(ガンバ大阪監督):富田林市
村田透馬(FC岐阜)
室屋成(FC東京)
安田晃大(南葛SC):吹田市
安田理大(ジェフユナイテッド千葉):吹田市
柳本啓成(引退)
山崎純弥(FC大阪):寝屋川市
山田修平(アルビレックス新潟シンガポール)
吉井祥平
吉田宗弘(京都サンガF.C.GKコーチ):茨木市
吉原宏太(引退):藤井寺市
吉村弦(AC長野パルセイロ)
嫁阪翔太(いわてグルージャ盛岡)
梁勇基(サガン鳥栖)
李在根(藤枝MYFC)
李栄直(FC琉球)
林堂眞(愛媛FC)
脇裕基(おこしやす京都AC)
和田達也(栃木SC)
渡邊了太
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